本年もたくさんの分譲地、新築建物をご提供できますよう(o^□^o)
がんばります\(>0<)/
直近で年末に分譲マンションのフルリノベーション工事を承らせて頂きましたのでその一部をヾ(´c_,`*)
お客様の「住みたい我が家」をカタチに(´∀`σ)σ
リフォーム、リノベーション工事にもImacoco( ̄∠  ̄ )ノ
宜しくお願い致します((㊤´ё`㊤))♪ノノ
blog by カミキハラ
お久しぶりです。
先週くらいから一気に冷え込んできましたが、皆様は元気にお過ごしでしょうか。
我が家では薪ストーブがフル稼働しており、溜まっていた薪がすごいペースで無くなっていっております。
はたして2月まで持つのでしょうか、、、、、
それにここ最近、琵琶湖バレイでは雪が常に降っていそうです。
↓この写真は今朝の家から見た山(琵琶湖バレイ)です。
ここからはひとりごとになってしまうのですが、最近、少し意識して過ごしていることがあります。
それは、デジタルではなくアナログを大切にすることです。
パソコンや携帯のおかげで、情報・お金・書籍・連絡など、何もかもがデジタルに置き換わってきた昨今。
なんならマイナンバーの登場によって、あたかも自分が工場で生産されて製造番号が振られた気分です。
まぁそれは少し大袈裟ですが、何を思っているかというと生活の大部分がデジタル化しているということです。
デジタル化しているというと当たり前なのですが、もう少し掘り下げると、身体の感覚や動作を使う機会が減少しているなと思うのです。
時代もあり、どうしてもデジタルに意識を置くことが増えます。
しかしそれは仕方ない部分と必要便利な部分があるので、デジタルを扱うことは大切です。
ですが、そうすると自分の脳しか使っていないなと思ったわけです。
せっかく授かっている身体をもっと使った方が普段の生活が味わい深いものになるのではないかと、、、、
そんなこんなで、夏頃は暑さにくたばっていた僕も、今では寒さという感覚を噛みしめながら生活しております。
お風呂の温かさ、寝る心地よさ、ごはんの触感や味、景色を見ることなどなど、
何気ない日常を味わっていきたいと思います。
そしてどうせなら便利を噛みしめながら、むしろ楽しみながらデジタルを扱いたいですね。
随分と長いひとりごとになりましたが、
お読みくださりありがとうございました。
良いお年を。
blog by matsui
こんにちわ!
現場監督の桒原(くわはら)です。
12/15(日)第二種電気工事士の最終試験を控えてます。
課題は13題の配線課題から1題出題されるものであり、試験時間は40分。
限られた時間の中で正確な作業が求められます。
試験の流れとしては、配線図と問題を読み取り、複線図を書きます。
複線図とは、電気の配線をどうつなぐのかを示す非常に重要なものです。
複線図を書き、作業に入ります。ケーブルもどこまで剥くのか、長さがしっかりと決まっており、
コンセント、照明器具、スイッチ、接続箇所まで細かい寸法の規定があります。
それらが一つでも間違えれば、失格の課題のため、より正確性が求められます。
13題の課題は一通り終わり、今度は速さを追求していくためより、道具の選定、技術を何度も繰り返し習得していくつもりです。
試験まであと1週間、気を抜かずに毎日練習に励みたいと思います。
皆様こんにちは。現場監督の岡田です。
10月の投稿でクロス工事の様子の写真を掲載しました。
その後の進捗を掲載していこうかとおもいます。
今回のクロスは量産型でその中でも少し厚めのクロスを貼ってみました。
量産のクロスは誰でも貼りやすく、若干厚いクロスなので下地の段差や割れなどを拾いにくいです。
あくまで拾わないではなく、薄いクロスに比べて拾いにくいです。
ただ量産クロスは、柄が少なく機能性もそこまで突き詰めていないので、こだわり抜きたい人はもう少し視野を広げてみても良いとおもいます。
薄いクロスは柄が多く機能性も量産に比べると多いです。ただ貼るのが難しく、下地の影響を受けやすいのでリフォームには不向きと言われています。
こんな感じで雰囲気は変わったかと思います。
ただ、時間の都合で最後までは終わっていません。
またいつか完成したものを掲載します。
秋は急にどこかへ行ってしまったのか、
それとも長く続いた今夏の暑さから大きく変わる気温に秋を見失ってしまっているのか。
寒暖の差から風邪も多くなっているようなので、身体には気を付けたいですね。
さて、通り過ぎていってしまうかのような今年の「小さい秋」を見つけに
先日、京都府山科区の「勧修寺(かじゅうじ)」に訪れました。
色々調べてみた結果、ちょうどこの勧修寺で紅葉が見ごろだったので初めて行ってみましたが
春には桜や花菖蒲、杜若、7月には蓮と四季折々の景色が楽しめるそうです。
散歩をしながら季節の景色を楽しむのにはちょうど良い広さで、
池のほとりや敷かれた道の途中には所々ベンチがあり、ゆっくりとした時間を
じっくり堪能出来て、情報通り美しく色付いたモミジも見ることが出来ました。
今度はまた別の季節に、訪れたい場所です。
blog by 吉村
滋賀県草津市、栗東市、守山市、野洲市、大津市などの湖南地域を中心とした土地、分譲地、新築一戸建てなら建築デザイナーと建てるImacoco(イマココ)にお任せください。創業以来、住まいの夢の橋渡し役として、自社分譲地ファーストステージの宅地分譲をはじめ仲介事業をメインにお客様に満足していただける住宅をご提供してきました。現在では、お客様により満足していただける住まいをご提供するために、時代のニーズにマッチした建築デザイナーと建てる注文住宅のオリジナルブランド「Imacoco(イマココ)」を設立し、街づくりから暮らしづくりまで、トータルに住まいをコーディネートし、笑顔あふれる住空間をバックアップしています。株式会社栗東ハウジングがプロデュースするImacoco(イマココ)では、家を建てるということは、「住む人の幸せを形にすること」だと考えています。家造りの主人公は建物ではなく家族です。お客様の、笑顔咲くような個性豊かな空間作りを目指しています。シンプルでスタイリッシュなデザイン、和モダンスタイル、女性目線のかわいいナチュラルなデザイン、自然素材を使用したエコ住宅、アジアンテイストの家など、ローコスト住宅からこだわりを追求した高級住宅まで多彩な注文住宅をご提案できることも特長です。そして、国が進める2020年の省エネ基準の義務化や2030年のZEH(ネット・ゼロ・エネルギー・ハウス)が新築住宅の平均になることを目指すなど、これからの住まいに求められる基準を見据え、高気密・高断熱を採用するなど、住宅性能への配慮を徹底し、エコライフな注文住宅をご提供しています。さらに、保証システムやアフターサービスの充実、土地探しや資金計画の段階からお客様に寄り添う姿勢や家族のライフスタイルを尊重した注文住宅であることが多くのお客様から選ばれる理由です。まずは家づくり相談会、Imacocoの常設展示場「Cocokara」や完成見学会などのさまざまなイベントにお気軽にお越しください。